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受託開発

Contract Design

食品等製造業における製品出荷時のピッキング検品システム

  • システム概要

    HACCPに沿った衛生管理工程の出荷業務においてハンディーターミナルを使用し、作業者毎に発生するスピードの差や精度のばらつき、ピッキング漏れ・ミスの発生をなくし、作業時間の短縮、人員削減を目的としたシステムです。

  • 導入対象

    給食センター、セントラルキッチン

  • 導入効果

    ヒューマンエラー防止、作業時間の短縮、経験を問わず作業ができることによる人材育成時間の短縮、コスト削減、作業エビデンスの取得や管理、業務の非対面化

食品等事業者向け温度管理システム

  • システム概要

    「食品等製造業における、納品検収時の食品温度調査、及びクックチル調理における熱処理・冷却時の温度管理、及び盛付・ピッキング前の料理、再加熱後の料理の温度管理システム」
    HACCPに沿った衛生管理工程の出荷業務においてハンディーターミナルを使用し、作業者毎に発生するスピードの差や精度のばらつき、ピッキング漏れ・ミスの発生をなくし、作業時間の短縮、人員削減を目的としたシステムです。

  • 導入対象

    給食センター、セントラルキッチン

  • 導入効果

    ヒューマンエラー防止、作業時間の短縮、経験を問わず作業ができることによる人材育成時間の短縮、コスト削減、作業エビデンスの取得や管理、業務の非対面化

飲食店における注文管理・イベント配信システム開発

  • システム概要

    POSシステムと連動した、飲食物のオーダー管理、お客の入退室管理、時間帯・期間別イベントのプッシュ型通知を目的としたシステム

  • 導入対象

    カラオケ店

  • 導入効果

    ■ 入退室時間の管理の自動化による退出促し忘れの防止、飲食オーダーの伝え忘れの防止
    ■ 特定時間帯のセールスイベントの自動配信による売り上げ機械向上の期待

  • 開発言語/環境

    Java、Javascript、PostgresSQL(DB)

ソフトウエア開発 開発工程(ウォーターフォール型)

ソフトウエア開発 開発工程(アジャイル型)

2種類の開発工程とメリット・デメリット

ウォーターフォール型開発
■ 工程全体がシンプルでわかりやすく、スケジュールの策定・進捗管理をしやすい、多人数でのプロジェクトに対応しやすいメリットがある
■ システム全体を計画したうえで開発に着手するウォーターフォール型は、納期が長くなりがち、工程が進んでからの修正・変更に対応しづらいというデメリットがある
アジャイル型開発
■ 重要な機能から優先的に素早くシステムをリリースできる、迅速な事業展開ができるメリットがある
■ システム全体の厳密な開発計画を立てないアジャイル型では、スケジュール管理・開発作業全体の管理が困難というデメリットがある

IT導入支援事業者/申請番号:SIT02-0005318

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